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トマトの水やり

ミニトマトは、野菜用プランターで栽培可能。比較的栽培しやすい夏野菜です。 霜が降りなくなる5月頃、園芸店で販売されている苗を植えると、7月頃に赤い実をつけます。苗を植後すぐに根元に十分水を与えます。(手動で)茎の周りに同心円を描くように与えます。トマトの水分吸収量は生育とともに増加し、収穫期には一番水が必要となります。(1日2回朝夕)しかし生育初期に水を多く与えすぎると、栄養生長が強くなりすぎて、果実が着かない場合があります。特に梅雨期には、過湿となって根の生長が衰えるので、与えすぎないように注意しましょう。(1日1回様子をみながら中止してください)梅雨が明けて高温・乾燥期になると、土が乾燥状態になるので、敷き藁をして乾燥を防ぐとともに、毎日十分水を与えます。(1日2回朝夕)  



  


プランターでミニトマト栽培

①苗を植えて支柱を立てる
5月中旬頃に野菜用プランターに、市販の野菜用土をを使い苗を植えつけ後、支柱を立てて株が倒れないように麻ひもを使い支柱に固定します。
②わき芽をとる
植えつけてから2週間くらいで、元気な枝が伸びてきます。葉のつけ根からわき芽が出るので小さいうちに指でつまんで取り除きます。
③成長した枝を誘引する
風や重みで茎が折れないように麻ひもで支柱にくくりつけます。実がなった時の支えになるように花が咲いている枝の下にひもをかけます。
④受粉と摘心
苗を植えつけてから1ヶ月すると花が咲き、実をくけ始めます。花が咲いた朝に、花房をそっと揺らして受粉させます。花房が5~6段目以上になったら晴れた日の朝に先端を切って摘心します。
⑤追肥を行う
結実して実が1~2センチになったら液体肥料や有機肥料を追肥します。その後、収穫まで2週間おきに追肥しましょう。
⑥収穫
実が赤く色づいたら収穫のサイン。完熟した所でひとつづ摘み取ります。





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